Twitterで見つけた「運命を感じたエピソード」

偶然会って話しかけたのが今の彼

大学で学生証を落として歩いてて、それを拾ってくれた人が追いかけて”これ”と渡してくれて。相手も急いでいたらしく、私が振り返るともう方向を変える途中で。ただその横顔が忘れられないくらいカッコよくてお礼できなかった事を少し残念に思ったんだけど次の日学内で偶然会って話しかけたのが今の彼。

ちなみに後々、なぜあの広い大学で偶然会えたんだろうと話していたら彼は少し照れながらすいませんしっかり学生証の内容(学部学科名前)覚えましたと言いました。

 

まさにめぞん一刻

この前、イケメン旦那と可愛い奥様の若い夫婦に出会いのキッカケを聞いたら、「私がシェアハウス住宅の管理人をしていて、彼はそこに住む学生で、最初はお客さんだったんです」って…めぞん一刻か!「その時の癖で未だに「さん付け」なんです」…ってめぞん一刻か!

 

自分の好みには忠実に生きよう

夏休みといえば高一のとき「夏休みに遊ぶ相手がいないと暇だな~彼氏でも作ろう」と思って校内の男子を見ていて、当時軽音部で髪が長めだったから声をかけたのが今の夫でした。もし私が長髪好きでなければ別の人だったかもしれず、性癖が結んでくれたご縁かなと思う。自分の好みには忠実に生きよう。

 

まとめ

こんな風に出会いは、様々ですけど一つ言えることは「自分から動くこと」これがたいせtるなのかも知れませんね